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第100回記念伊那美術展を鑑賞しました

2025年7月11日 金曜日

7月11日は、伊那文化会館で開催されている「第100回記念伊那美術展」を鑑賞しました。
伊那美術協会の会員の他、一般、高校生の皆様の日本画、洋画、彫刻、工芸の各部門の作品や創立時からの会員の遺作など、合計234点の作品が展示されており、大変見ごたえのある美術展でした。

会場では、100周年記念事業実行委員長の柴田久慶先生にご案内いただきました。作者のプロフィールなどについてもお話を伺うことが出来、それぞれの作品の魅力をさらに深く感じることが出来ました。

明日は、伊那市内で、第100回記念伊那美術展の記念式典と、祝賀会が開催され、私も出席する予定です。

展覧会は、7月13日まで開催されています。皆様も是非ご覧ください!

第100回記念伊那美術展の会場入り口で、伊那美術協会の会員の先生方と記念撮影をしました。

第100回記念伊那美術展の案内ビラです。

伊那美術協会草創者の3名(左から、伊藤眞之助、塚越栄一、武内政和)の作品も展示されていました。塚越栄一は、伊那食品工業株式会社の塚越寛最高顧問のお父様です。

100周年記念事業実行委員長の柴田久慶先生と、先生の作品「MAN」の前で記念撮影しました。

会場でお会いした伊東重明先生と、先生の作品「鳥がいる」の前で記念撮影をしました。

第100回記念一般大賞を受賞された丸山俊太郎さんの作品「木枯らし」です。

新人賞を受賞された唐木優さんの作品「she is sea」です。

第100回記念会員大賞を受賞された加納義晴先生の工芸作品「悠久の彼方」です。

第100回記念ジュニア大賞を受賞されたサンタナケイコさんの作品「自我に空腹」です。

中村ヒカルさんのインスタレーション作品「過去の天気予報」です。窓際にみえるのは、「生き残れなかった方のぬいぐるみーズ」という作品です。

期日前投票で藤田ひかる候補に尊い一票をお願い申し上げます

2025年7月11日 金曜日

7月3日に公示された参議院選挙は、いよいよ中盤戦を迎えました。

藤田ひかる候補は、連日、長野県全域で遊説を行い、一人でも多くの皆さまに「思い」が伝わるよう全力で活動を続けています。

今回の参議院選挙は、日本の将来を左右する大事な戦いであり、絶対に負ける訳には行きません。

長野県と日本が輝く未来を実現し、新時代を切り拓くためにも、女性や若者の代表である「藤田ひかる」候補の勝利が必要です。

ぜひ、皆さまの力強いご支援を、自民党公認の藤田ひかる候補に賜りますよう宜しくお願いいたします。

また、既に「期日前投票」が始まってます。期間中は毎日が投票日で、手ぶらで投票可能です。

ぜひ、多くの皆さまに期日前投票に足を運んで頂き、藤田ひかる候補に貴重な一票を投じて頂きますようお願い申し上げます。

長野県内期日前投票所一覧は下記リンクよりご参照下さい。 https://pref.nagano.lg.jp/senkan/san2025/documents/070705_kijitsuzenitiran.pdf