7月12日は、伊那美術協会100周年記念式典・祝賀会と、大町市・松本市での藤田ひかる街頭演説会に出席しました。

午前11時過ぎからは、伊那市において開催された「伊那美術協会100周年記念式典・祝賀会」に出席しました。
会のはじめに、伊那美術協会100周年記念事業実行委員会の柴田久慶委員長からご挨拶がありました。

続いて、来賓の一人として私から、伊那美術協会の100周年をお祝い申し上げるとともに、これまでご尽力を頂きました関係者の皆様に敬意と感謝を表し、今後も上伊那地域の文化芸術活動の推進を通じた地域活性化に繋がることを期待し、ご挨拶をしました。

伊那美術協会発展に多大なるご貢献をされた伊那食品工業株式会社の塚越亮専務に感謝状の贈呈が行われているところです。

伊那市に美術館をつくる会の向山公人会長に感謝状の想定が行われているところです。

引き続いて開催された祝賀会では、冒頭に伊那美術協会の増澤英徳会長からご挨拶がありました。

午後3時30分からは、大町市において、藤田ひかる参議院候補「街頭演説会」に出席しました。
冒頭、私から、選対総括責任者の立場で、長野県と日本が輝く将来を切り拓くために、藤田ひかる候補の力が必要であることを訴え、皆さまの更なるご支援をお願いしました。

藤田ひかる候補からは、国政への思いと、「参議院選挙を必ず勝ち抜く」との決意を込めた力強い演説が行われました。

参加者全員で心を一つに「勝つぞコール」で必勝を誓いました。

午後5時30分からは、松本市において、藤田ひかる候補と公明党の平木だいさく候補との「合同街頭演説会」に出席しました。
はじめに、私から、藤田ひかる選対総括責任者の立場で、両候補への激励を申し上げ、期日前投票のお願いと、さらに多くの皆様に支援の輪を広げて頂くよう、お願いを申し上げました。

藤田ひかる候補からは、長野県の未来と日本の発展のために全力で働いていくとの決意の挨拶がありました。

平木だいさく候補からは、これまでの活動や実績の訴えとともに、「必ず勝ち抜く」との決意表明がありました。


