7月20日、投開票されました参議院選挙において、多くの皆様から多大なるご支援ご協力を頂けましたこと、藤田ひかる選対総括責任者として、心から御礼を申し上げます。
藤田ひかる候補は、今年3月の出馬表明から、4か月あまり、新人候補として県内全域をくまなく駆け回り、多くの皆様との対話を経てつくりあげた「政策」や、長野県と日本をひかり輝く希望をもてる未来への実現に向けた「思い」を真っすぐに訴え続けてきました。
この間、多くの皆様からご支援やご期待を頂きながら、それを結果に繋げることが出来ず、誠に残念でなりません。総括責任者として、心からお詫びを申し上げます。
今回の敗因をしっかり分析し、今後の活動に生かしていきたいと考えております。
今回の藤田ひかる候補の挑戦は叶いませんでしたが、長野県や日本にとって必要な人材であることは間違いありません。今後の新しいチャレンジに向けて、藤田ひかるさんをしっかりサポートしてまいります。
今後とも、皆様のご指導ご鞭撻を賜りますよう心からお願いを申し上げます。

相手候補の当確が出た後、藤田ひかる開票速報会場で、総括責任者としてご挨拶を申し上げているところです。

藤田ひかるさんが、ご挨拶をされているところです。


