1月6日は、自民党新年仕事始め、ユーグループ合同新年会、長野県薬業協会新年総会に出席し、長野県凍り豆腐組合の皆様と面会しました。

午前10時30分からは、自民党本部で開催された「新年仕事始め」に出席しました。
はじめに、高市早苗総裁からご挨拶があり、日本の未来への責任を果たすべく、自民党が総力を結集して、しっかりと「働いて」いく旨、決意の言葉がありました。

続いて、鈴木俊一幹事長からご挨拶がありました。

高市早苗総裁を中心に、出席議員による記念撮影を行いました。

高市早苗総裁との記念撮影です。

午後1時からは、長野県凍り豆腐組合の木下博隆理事長と、青木隆専務理事が議員会館の事務所をお訪ねくださいました。
皆様から、地産地消や食品産業による農業の取り組みの重要性などについて意見交換をさせて頂きました。

その後、新幹線で長野市に移動し、午後4時30分からは、「ユーグループ合同新年会」に出席しました。
はじめに、ユーグループの宇都宮進一代表から新年のご挨拶がありました。

私からは、中川村と松川町でオンデマンド型交通で地域の生活や雇用を支えて頂いているユーグループの皆様に敬意と感謝を申し上げるとともに、新たなモビリティ社会の実現に向けて、自動車産業の発展に力を尽くして行くことをお誓いし、皆様の益々のご活躍を祈念して、お祝いのご挨拶を申し上げました。

午後5時過ぎからは、長野市において、「令和8年長野県薬業協会新年総会」に出席しました。
はじめに、長野県薬業協会の加賀美秀樹会長からご挨拶がありました。
来賓挨拶では、長野県の阿部守一知事や、長野県議会の依田明善議長に続いて、出席の国会議員からそれぞれ挨拶がありました。

私からは、調剤や医薬品の供給を通じて、県民の健康づくりにご貢献を頂いている皆様に敬意と感謝を申し上げるとともに、物価上昇にあっても持続可能な医療提供体制の実現に努力していくことをお誓いし、薬業に携わる皆様のご活躍を祈念して、御祝いのご挨拶を申し上げました。

出席された長野県議会議員の先生方が壇上に上がり、鏡開きが行われました。県議の先生方を代表して西沢正隆先生がお祝いのご挨拶を述べられました。
乾杯の後の懇親の時間には、皆様から様々なお話を伺うことができ、大変有意義な時間を過ごすことが出来ました。


