社会保障制度調査会介護委員会、衆議院財務金融委員会、経済・財政一体改革推進委員会に出席

2019年11月5日

11月5日は、午前8時半から「社会保障制度調査会 介護委員会」に出席しました。

本日は、厚生労働省から「介護保険制度改正に関する議論の状況」と「地域共生等の施策に関する議論の状況」について説明を受け、質疑を行いました。


午後1時からは、「衆議院財務金融委員会」に金融担当副大臣の立場で出席しました。

本日は、先般の大臣所信に対する質疑が行われ、終了後に、麻生大臣による「外国為替法」の提案理由説明が行われました。


午後4時からは、「経済・財政一体改革推進委員会 国と地方のシステムWG」に出席しました。

会議の開始前には、委員である飯田市の牧野光朗市長にお会いしてご挨拶をしました。

また、会議の冒頭には、私からご挨拶を申し上げました。

本日は、関係省庁から「スマートシティ」「インフラデータ」「地方交付税等、地方公営企業、広域連携」「補助金の自由度」「第2期まち・ひと・しごと創生総合戦略策定」について説明を受け、質疑が行われました。


(社会保障制度調査会 介護委員会での田村憲久委員長のご挨拶です。)


(衆議院財務金融委員会で答弁される麻生太郎財務大臣です。)


(衆議院財務金融委員会の発言表です。)


(経済・財政一体改革推進委員会 国と地方のシステムWGの開始前に飯田市の牧野光朗市長にご挨拶をしました。)


(経済・財政一体改革推進委員会 国と地方のシステムWGの冒頭に、内閣府副大臣としてご挨拶を申し上げているところです。)

内閣府副大臣として上田市と東御市を訪問しました

2019年11月4日

11月4日は、経済財政政策担当の内閣府副大臣の立場で、地域振興や地域経済活性化に資する取組や台風19号による被災状況とその地域経済への影響などを把握するため、上田市と東御市を訪問しました。

本日の視察は、「巴創業塾」を主催する藻谷ゆかりさんにコーディネートをして頂きました。

藻谷さんの著書「衰退産業でも稼げます」は、再生した16社のストーリーを通じて様々なヒントが得られる素晴らしい本でした。本日はそのうちの3社(酒の原商店、小岩井紬工房、唐澤農機サービス)を訪問できるとのことで、とても楽しみでした。

また、午前中から昼過ぎにかけては、上田市の土屋陽一市長もご同行を頂き、ご案内を頂きました。

「まちなかキャンパス上田」では、上田市内の5つの大学と上田市が共同して学びの場の提供やまちづくりに取り組まれていました。

「石窯パン・ハル」では、春野仁宣さんご夫妻から、高田馬場から上田市に移住された経緯を伺うとともに、長野県産小麦と自家培養酵母でつくったパンを試食させて頂きました。

春野さんからは、消費税率の引き上げの影響はないが、台風19号の被災の影響を感じている、とのお話を伺いました。

シアターとゲストハウス「犀の角」を経営されている「シアター&アーツうえだ」の荒井洋文代表理事からもお話を伺い、ゲストハウスの見学もさせて頂きました。

「はたらクリエイト」では、井上拓磨代表取締役から、子育て中の女性に職場を提供し、企業のバックオフィス業務やカスタマーサポート業務を行なっているお話を伺いました。

フレックスタイム制の採用や自社の託児所の設置、厨房で調理をしてお昼をこどもと一緒に食べられる場所の設置などを通じて働きやすい環境づくりに取り組み、2019年日本HRチャレンジ大賞「人材マネジメント部門優秀賞」を受賞されています。

「信州イケダ味噌醸造蔵元 酒の原商店」では、原英和さん・有紀さんご夫妻から、自家製味噌や甘酒をつくる蔵を見学させて頂くとともに、美味しいお味噌汁と甘酒をいただきながら、事業承継や自家製味噌のブランド化・甘酒開発の際のご苦労などについてお話を伺いました。

「手織り 上田紬 小岩井紬工房」では、小岩井良馬代表に様々な紬製品を紹介頂くとともに、信州特産のリンゴの樹皮から染めた「リンゴ染め」についてもお話を伺いました。

さらに、自分でストールを織ることができる「織り体験」には全国から参加者が訪れているとのお話も伺いました。小岩井代表が毎日書いている「着物ブログ」も好評とのことでした。

「株式会社バリューブックス上田原倉庫」では、中村大樹 代表取締役と鳥居 希 取締役に社内をご案内頂きながらお話を伺いました。

バリューブックはアマゾン古書部門で最王手であり、120万冊以上の古書の受け入れ、管理、発送の業務フローにおいて、古書の背表紙をOCRで読み取りデータベース化したり、表・裏・背の画像データを元に管理を行うなど、自社開発のソフトフェアで効率化を図っている、とのお話を伺いました。

昼には、別所温泉の「かしわや本店」で昼食を頂きながらの意見交換が行われました。

ご出席くださったのは、
● NPO法人 上田市民エネルギー理事長の藤川まゆみさん
● 上田市の古民家をリノベーションして複合住宅「別所ヴィレッジ」を立ち上げた松江朋子さん
● 西洋野菜などの販売や新規就農希望者への指導を行っているアグロノーム代表の宮野雄介さん
● 東御市と東京の二拠点で活動されている、経済調査会社スフィンクス・インベスト・リサーチの藻谷俊介さん
● 地方活性化や家業のイノベーション創業を支援する「巴創業塾」を主催する藻谷ゆかりさん
● 別所温泉観光協会長(七草の湯)の倉島 博さん
● 別所温泉観光協会副協会長(玉屋温泉)の山極 透さん
● 別所温泉旅館組合長(上松や)の倉澤晴之介さん
● 別所温泉旅館組合地域連携部長(かわせみの湯)の大井常寛さん
● 別所温泉旅館組合青年部長(晴山)の武藤弘幸さん
● 別所温泉旅館組合宣伝企画部長(かしわや本店社長)の山内寿男さん
です。

それぞれの皆様から貴重なお話を伺い、私からも質問をさせて頂くなど、大変充実した意見交換会となりました。

その後、上田電鉄別所線の鉄橋崩落現場を視察し、説明を受けました。さらに、上田電鉄株式会社の山本修社長からも早期復旧に向けた要請を頂きました。

次に、東御市の海野宿跨線橋(市道)の崩落現場を視察しました。ここでも、橋の崩落に至った経緯などを伺い、橋の下を走るしなの鉄道の運行のためにも、早期の工事が必要であることをお聞きしました。

さらに、主要地方道丸子東部インター線の田中橋の橋台部陥没についても状況を伺いました。

鉄道・道路の被害が、市民生活や観光に大きな影響を与えていることを実感しました。

今回の台風による災害は、「特定災害」に指定されることとなりました。国として、しっかり復旧復興に向けて努力することを皆様にお伝えしました。

次に、藻谷ゆかりさんから、本日の視察も踏まえた地域産業の活性化の在り方について「地産外招」をキーワードとしたお話を伺い、懇談をさせて頂きました。

その後、水村喜一郎美術館を訪問し、水村先生にお話を伺いながら、素晴らしい作品の数々を鑑賞しました。

水村先生は、9歳に時に事故で両腕を失い、その後、口で筆を加えて絵を描かれ、2013年に東御市に移住して美術館を建てられた方です。

近くには、親しい芸術家の皆様も拠点をもたれているとのお話を伺い、東御市が芸術家の皆様のIターンの場所であることを認識しました。

次に、「唐沢農機サービス」を訪問し、唐澤健之社長からお話を伺いました。

農機具販売店を事業承継した後に、ウェブサービスに取り組まれ、農産物の販売代行サイト、中古農機具の売買サイト、新品農機具のネット販売、マーケティング型農業などを展開されています。

これまでの農業や農機具販売の「常識」を超えて、あるべき姿を全国ネットワークの構築により実現されようとしている行動力・発想力に感銘を受けました。

上田駅では、お忙しい中、東御市の花岡利夫市長がご挨拶においで下さいました。災害復旧に政府として全力で取り組むことをお誓いしました。


(まちなかキャンパス上田で、上田市の土屋陽一市長からご挨拶を頂いているところです。)


(まちなかキャンパス上田での記念写真です。前列右端が、視察先のコーディネートをしてくださった藻谷ゆかりさん、後列左端は、学生スタッフで長野大学3年生の阿部理一さんです。)


(石窯パン・ハルでは、春野仁宣さんご夫妻、上田市の土屋陽一市長と、富士山溶岩窯の前で記念撮影をしました。)


(「シアター&アーツうえだ」の荒井洋文代表理事との記念写真です。)


(「はたらクリエイト」の井上拓磨代表取締役との記念写真です。)


(「はたらクリエイト」の建物の2階にある保育所です。)


(1階にある、お母さんと子どもさんが一緒に食事ができるスペースです。)


(車窓から見学する予定だった旧東都庵では、ウェルカムボードに私の名前が。)


(車を降りて中に入ると、信州大学繊維学部3年の藤森研伍さんが歓迎してくださいました。旧東都庵は、お蕎麦屋さんだった建物で、現在、信州大学や長野大学の学生さんがシェアハウスやカフェ&バーとして利用できるよう整備中だそうです。)


(「信州イケダ味噌醸造蔵元 酒の原商店」での原英和さん有紀さんご夫妻との記念写真です。)


(お店のコミュニティースペースで、土屋市長とともに、美味しいお味噌汁と甘酒を頂きました。)


(たくさんの機織り機をバックに、小岩井紬工房の小岩井良馬代表と記念撮影をしました。)


(全国から来られた皆様が、ここで機織り体験をされるそうです。)


(ショールームには、オリジナルの「リンゴ染め」の紬が並んでいました。それぞれ、リンゴの木の種類によって色が違っています。)


(巨大図書館のようなバリューブックス上田原倉庫では、中村大樹 代表取締役と鳥居 希 取締役からお話を伺いました。)


(昼食懇談会終了後に、ご参加いただいた皆様と記念撮影をしました。)


(上田電鉄別所線の鉄橋崩落現場で皆様から説明を受けました。)


(海野宿跨線橋(市道)の崩落現場の様子です。)


(ここでは千曲川が大きく曲がっているため、過去にも堤防が削られたことがあったとのお話を伺いました。)


(海野宿跨線橋の崩落現場のすぐ近くに、「海野宿」がありました。電線が完全に地中化され、街並みもとても綺麗でした。)


(藻谷ゆかりさんから、地域での産業活性化の在り方についてのお話を伺っているところです。)


(水村喜一郎美術館で、水村先生とともに、先生の浦安の船だまりを描いた作品の前で記念撮影をさせて頂きました。)


(「唐沢農機サービス」で唐澤健之社長(私の隣の方)からお話を伺った後に、社員の皆様と一緒に記念撮影をしました。)


(お忙しい中、東御市の花岡利夫市長が上田駅に駆けつけてくださいました。)

売木村の秋色感謝祭・新米まつりに参加、飯田 丘のまちフェスティバルを訪問、親子スキンタッチ教室、長野県現代書藝展祝賀会に出席

2019年11月3日

11月3日は、午前9時から売木村を訪問し、「秋色感謝祭・新米まつり」に参加しました。オープニングの際には、売木村の清水秀樹村長に引き続き、お祝いのご挨拶をさせて頂きました。

売木村には、Iターンでこられた方々がたくさんいらっしゃいます。今日も多くの皆様にお会いして、様々なお話を伺うことができました。

皆さんが異口同音に話されているのは、売木村の村民の皆さんが外から来る方を温かく迎えるとともに常に支援をしてくださっている、ということです。そして、その方が知り合いや友人に売木村を紹介し、さらに移住する方が増える、という流れができているようにかんじました。

売木村村民の3分の1は村外から来られた方々とのこと。小さな自治体の地方創生の一つのモデルだと感じます。


正午からは、飯田市で開催された「第13回 飯田 丘のまちフェスティバル」を訪問しました。

コスプレイベントや車の展示、人形劇やフィギュアの販売、アート作品制作、酒メッセなど、様々なイベントが開催され、本当に大勢の人で賑わっていました。

日頃から御支援を頂いている皆様にもお会いすることができました。


午後2時からは、飯田市の伊賀良長野県鍼灸師会と飯伊鍼灸師会の主催により開催された「親子スキンタッチ教室」に出席しました。

はじめに、飯伊鍼灸師会の先生方の活躍をまとめたビデオを鑑賞しました。

引き続き、私からお祝いのご挨拶を申し上げ、この中で、幼児教育の無償化などをはじめとして、これからも子育て支援の政策を進めていくことをお話ししました。

親子スキンタッチは、スプーンや歯ブラシなど身近にあるものを利用して、皮膚を撫でたり、こするなどの軽い刺激による健康法で、全身のリラックス効果があるそうです。

親子の触れ合いの時間をもつ意味でも、良い効果があるのではないかと感じました。


午後3時半からは、辰野町で開催された「第25回 長野県現代書藝展祝賀会」に出席しました。

会場で、これまで一貫して審査員長をお務め下さった書評論家の田宮文平先生が今年6月にお亡くなりになったことを伺い、ショックを受けました。田宮先生のご冥福を心よりお祈りします。

祝賀会で、私からは田宮文平先生のご功績を称えるとともに、審査を引き継いで下さった書道評論家の桑原喬先生に敬意と感謝を申し上げました。

毎年の現代書藝展の作品を拝見する度に書の魅力が広がっていることを感じます。この書藝展が「書」を通じた日本文化発信の場としてさらに発展されることを期待しています。


(売木村の秋色感謝祭・新米まつりのオープニングでお祝いを述べているところです。)


(企画展「私の服はどこから」で、綿から糸をつくる工程を体験させていただきました。左から売木村の清水秀樹村長、私、解説を頂いた考古学者の大島たまよ先生、創作絵本作家の鈴木愛芽(うめ)さんです。お二人ともIターンで売木村に来られて活躍をされています。)


(地域おこし協力隊で売木村に来られている五月女・ニーザー・アレクサンダーさんは、うるぎ国際センター支配人を務め、英語の案内地図をつくるなど、インバウンドの振興に活躍されています。日本人の奥様から日本語を学ばれたそうで、流暢な日本語を話されるのにびっくりしました。)


(「うまいうるぎ米」もどんどん売れていました。私も試食をさせて頂き、その美味しさを実感しました。)


(売木でとれたトマトを原料にした美味しいトマトジュースを試飲させていただきました。)


(売木村の道の駅と協力関係にある豊丘村の「道の駅南信州とよおかマルシェ」のお店も出ていました。)


(左は豊丘村のマスコットキャラクターの「だんQくん」、右は売木村の「うるのすけ」です。)


(地域おこし協力隊の広田華(あき)さんは、村の村づくり総合推進室でPR担当をされる傍ら、女優としても活躍されています。最近ではNHKの朝ドラ「スカーレット」にも「小原華」の芸名で出演されました。)


(地元の女性の皆様は、立派な巻きずしを作られていました。)


(むらちゃん農園代表の村上孝一さんは、地元のいちごを原料にした「飲む いちご酢」を販売されていました。健康に良い様々な効果があるそうです。)


(会場近くの紅葉の名所で撮影しました。もみじはこれからですが、ドウダンツツジがきれいに色づいていました。)


(逆光の中で光る赤い葉がきれいでした。)


(青空とのコントラストもきれいです。)


(完全に赤になる前の葉は、オレンジ色に輝いていました。)


(丘のまちフェスティバルのビラです。)


(フクロウにも出会うことが出来ました。)


(爆発芸術舎を運営されている新海健太郎さん(写真右)は、猫面を販売、アクリル絵の具で思い思いのお面にする企画を展開されていました。ずらり並んだ猫面も壮観でした。)


(飯田信用金庫の皆さんは、「ちびっこコスプレ体験 撮影会」を開催されていました。)


(撮影会はこんな感じです。子どもたちはお姫様になりきってとてもいい笑顔でした。)


(飯田のイチョウがきれいに色づいていました。)


(親子スキンタッチ教室でご挨拶をしているところです。)


(ちょっと巨大なウサギさんをモデルに、スキンタッチ法の解説をされているところです。)


(長野県現代書藝点祝賀会でお祝いのご挨拶をしているところです。)


(今回の展覧会で受賞をされた皆様の紹介がありました。)


(祝賀会場で先生方と記念写真を撮らせていただきました。)


(前列左から桑原喬先生、長野県現代書藝協会の小浜大明会長、私、後列左から辰野町の武居保男町長、長野県議会議員の垣内基良先生、協会の宮澤梅径副会長です。)

長野県トラック協会より要望、高遠城址もみじ祭り、大鹿村制130周年記念式典に出席

2019年11月2日

11月2日は、午前9時半に長野県トラック協会の小池長会長が伊那本部事務所にお見えになり、台風19号被害にかかる緊急要望書などを頂くとともに、様々なお話を伺いました。

被災地支援として、支援物資の物流集積拠点への配送や避難所への配送などで県内の運輸会社が活躍されたそうです。一方で、10月24日現在で、トラックの浸水被害は143台が確認されているとのことでした。


午前11時からは、伊那市高遠町で開催された「高遠城址もみじ祭り」のオープニング式典に出席しました。

式典の後に、伊那市の白鳥孝市長、長野県議会議員の向山公人先生とともに、打ち立ての高遠そばを頂きました。

また、園内では色づき始めたもみじの写真を撮影することが出来ました。


午後1時からは、大鹿村交流センターで開催された「大鹿村制130周年記念式典」に出席しました。

大鹿村長の式辞、大鹿村議会議長の挨拶に引き続き、100周年から今日までの30年の歩みの映像が披露されました。

次に、未来へのメッセージ発表のコーナーがあり、大鹿保育園の皆さんの将来の夢の発表とダンスの披露、大鹿小学校の皆さんによるクイズコーナー、大鹿中学校の皆さんによる意見発表が行われました。

引き続き、大鹿村の発展に貢献された皆様への表彰・感謝状授与が行われました。

来賓祝辞の際に、私からは、「日本で最も美しい村連合」に所属し、四季折々の豊かな自然、国重要無形民俗文化財に指定された大鹿歌舞伎、村民の皆様の温かなお人柄など、様々な魅力をもつ大鹿村が、その宝にさらに磨きをかけて頂き、交流人口増加による地方創生のモデル地区として、これからも発展されることをお祈りしてお祝いのご挨拶を申し上げました。

次に、大碩神社に古くから伝わる「大河原獅子舞」が、地域の女子高校生の皆さんの力で復刻され、披露されました。

記念講演では、伊那食品工業株式会社の塚越寛 最高顧問から「美しい村づくりから発信する未来の村づくり」と題したお話を伺いました。

式典終了後には、控室に塚越最高顧問をお訪ねし、ご挨拶をしました。

子どもさんたちを含め、大鹿村の皆さんの元気と今後の発展の可能性を感じた記念式典でした。


(長野県トラック協会の小池長会長より緊急要望書を頂き、お話を伺いました。)


(高遠城址公園では、地元の皆様が手作りしたトトロが迎えてくれました。)


(紅葉はこれからですが、色づいた葉はとてもきれいでした。)


(紅葉のアップです。)


(高遠閣の前の紅葉も色づいていました。)


(高遠城址もみじ祭りのオープニング式典での白鳥孝伊那市長のご挨拶です。)


(私からもお祝いのご挨拶を申し上げました。)


(高遠閣の2階で、白鳥伊那市長、向山県議とともに高遠そばを頂きました。)


(打ち立ての高遠そばは最高でした。)


(1階の厨房で高遠そばづくりに大活躍の皆様と記念撮影をしました。)


(高遠の地元の女性が出されているテントで皆様と記念撮影をしました。)


(大鹿村では、ススキが輝いていました。秋の訪れを感じました。)


(大鹿村交流センターの入り口で、大鹿さくらの女王のお二人と記念撮影をしました。)


(大鹿村の副村長、村長、議長、教育長の皆様との記念写真です。)


(大鹿保育所の皆さんの元気なダンスの様子です。)


(大鹿小学校の皆さんは、クイズを活用して、大鹿村を愛する気持ちを私たちに伝えてくれました。)


(大鹿中学校の二人も、大鹿村の未来に向けた思いを発表されました。)


(功労者の皆様への表彰状授与式の様子です。)


(私からお祝いのご挨拶を申し上げているところです。)


(復刻された「大河原獅子舞」の様子です。)


(獅子舞を終えた女子高生の皆さんのご挨拶の様子です。)


(受賞者の皆様との記念撮影に参加させて頂きました。)


(記念講演でお話をされる伊那食品工業の塚越寛最高顧問です。)


(控室で、松川町の宮下智博町長とともに、塚越寛最高顧問にお会いしてお話を伺いました。)

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