1月23日は、午前10時半から長野市で開催された自民党長野県連 総務会・選対委員会・職域支部長合同会議と、引き続き開催された選挙対策委員会に出席しました。
選対委員会では、4月に行われる参議院長野選挙区補欠選挙の候補者として小松ゆたかさんを推薦することを全員一致で決定しました。
医師として新型コロナウイルス感染症について豊かな知見を持ち、衆議院議員としての経験もある小松ゆたかさんこそ、長野県民の立場に立って現在の日本の危機を救うために必要な方です。私も、全力で応援してまいります!

自民党長野県連 総務会・選対委員会・職域支部長合同会議の冒頭に後藤茂之県連会長からご挨拶を頂いているところです。

選対委員会で参議院長野選挙区補欠選挙の候補者としての推薦を受けたことを踏まえ、小松ゆたかさんがご挨拶をされました。





