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そらさんぽ天竜峡を再訪、元善光寺に初詣、飯伊後援会新年総会開催、橋北イルミネーションフェスタ訪問、南信州新聞社新年会に出席

2020年1月4日

1月4日は、午前中に家内と共に「そらさんぽ天竜峡」を訪問しました。今日も多くの皆さんで賑わっていました。

昼過ぎには、元善光寺に初詣をし、リニア開通に向けた地域発展を祈願しました。


午後3時半からは、飯田市の鼎文化センターホールで「飯伊後援会新年総会」を開催しました。

始めに、これまで飯伊後援会代表をお務め頂いた唐沢弘文先生が顧問に、新飯伊後援会代表に前飯田商工会議所会頭の柴田忠昭さんが就任されることが発表され、それぞれご挨拶を頂きました。

次に、ご来賓としてご出席くださった参議院議員宮島喜文先生、前衆議院議員小松裕先生、公明党長野県南信総支部長の永井一英先生、長野県県議会議員の小池清先生と川上信彦先生、飯田市の牧野光朗市長、飯田商工会議所の原勉会頭、みなみ信州農協の寺沢寿男組合長からご挨拶を頂きました。

来賓紹介、祝電披露に引き続き、私からご挨拶を申し上げました。

私からは、「伊那谷から日本を元気に」をテーマに、人口減少時代を乗り越えて発展する日本を実現するために、女性や高齢者の活躍、新技術の社会実装、交流人口・関係人口・インバウンドの増加などをこの伊那谷で実現するため、7年後のリニア中央新幹線や三遠南信自動車道の開通に向けて、皆様とともに全力で取り組んでいくことをお誓いするとともに、内閣府副大臣としてもしっかり責任を果たしていく決意を申し上げました。

次に、家内からもご挨拶をさせて頂き、最後に、飯伊議員連盟の湯沢啓次会長の音頭で会場の皆様とともに「ガンバローコール」を行いました。


午後5時半には、飯田市橋北の旧飯田測候所のある東栄公園で開催されている「北斗のまち橋北 イルミネーションフェスタ2019」を訪問しました。

橋北まちづくり委員会の皆様の主催で開催されているこのフェスタでは、様々な形のイルミネーションが飾られ、とても美しい空間を楽しむことが出来ました。


午後6時からは、飯田市鼎で開催された「株式会社南信州新聞社 新年会」に出席しました。

冒頭の関谷邦彦社長のご挨拶に引き続き、私からもお祝いのご挨拶を申し上げました。

南信州新聞は、伊那谷で唯一の日刊の地方紙であり、リニア中央新幹線や三遠南信自動車道などのプロジェクトに関しても定期的に特集を組むなど、貴重な情報を発信してくださっています。

また、昨年には「三遠南信Biz」を創刊され、三河、遠州、南信の3地域の交流発展にもご貢献を頂いています。

私からは、こうしたことを踏まえ、南信州新聞が地域のオピニオンリーダーとしてさらに大きな役割を果たしていただくことと、ご参列の皆様が地域発展の原動力としてご活躍頂くことをお願いして、ご挨拶をしました。


(家内は「そらさんぽ天竜峡」初体験でした。)


(竜東側から、「そらさんぽ」と橋の構造がわかるように写真を撮ってみました。)


(飯田線の車両が千代駅から北に向かう途中、天竜川を渡る際にシャッターを押しました。)


(元善光寺の入り口です。この近くにリニアの駅が出来ます。リニアを活用した地域活性化の実現を祈りました。)


(飯伊後援会新年総会で唐沢弘文顧問からご挨拶を頂いているところです。)


(飯伊後援会の柴田忠昭新代表のご挨拶です。)


(私からご挨拶を申し上げているところです。)


(家内からも挨拶をさせて頂きました。)


(会の最後に、全員でガンバローコールを行いました。)


(「北斗のまち橋北 イルミネーションフェスタ2019」での記念写真です。)


(以下、イルミネーションの数々です。)






(南信州新聞社新年会で関谷邦彦社長がご挨拶をされているところです。)


(私からお祝いのご挨拶を申し上げているところです。)


(左から、飯田市の牧野光朗市長、参議院議員宮島喜文先生、南信州新聞社の関谷邦彦社長、私、長野県議会議員の小池清先生です。)

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