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内閣府副大臣就任祝賀会、税理士による後援会総会・激励懇親会、上伊那接骨師会新年祝賀会、飯田医師会・飯田下伊那歯科医師会・飯田下伊那薬剤師会合同新年会、飯伊地区柔道整復師会新年会に出席

2020年1月18日 土曜日

1月18日は、午前11時半から、上伊那に関係する各種団体の皆様が、私の内閣府副大臣就任祝賀会を開催して下さいました。

始めに、唐木一直南箕輪村長から開会のご挨拶があり、次に、実行委員の代表として、上伊那広域連合長の白鳥 孝伊那市長がご挨拶をされました。

引き続き、ご来賓として出席された参議院議員宮島喜文先生の長谷部春生秘書、県議会議員を代表して長野県議会議員向山公人先生、地元経済界代表として長野県経営者協会の井上修上伊那支部長とJA上伊那の御子柴茂樹代表理事組合長からそれぞれ祝辞を頂きました。

花束の贈呈をして頂き、私からは、内閣府副大臣としての担務をご報告するとともに、当地域発展に向けた思いをお伝えし、御礼のご挨拶を申し上げました。

杉本幸治駒ヶ根市長にご挨拶と乾杯の音頭をとって頂き、その後、各テーブルを回り、皆様にご挨拶をしました。皆様からは、温かなお祝いや激励の言葉を頂きました。

長野県建設業協会の唐木和世伊那支部長からご挨拶と一本締めの音頭をとって頂き、私から、皆様のご活躍と地域の発展を祈念して三本締めの音頭をとらせて頂きました。会の最後には、堀内克美飯島村議会議長が閉会のご挨拶をされました。

皆様のご期待に添えるよう、地域発展のためにもさらに頑張ってまいります。皆様、誠にありがとうございました。


午後3時からは、「税理士による宮下一郎後援会総会・激励懇親会」に出席しました。

総会では、上野山登会長の御挨拶に引き続き議事が行われ、平成31年(令和元年)の経過報告や会計報告・会計監査報告、役員改選などが承認されました。

引き続き、私から国政報告を申し上げました。

後半の激励懇親会では、ご出席くださった先生方から様々なお話を伺うことができました。また、力強い激励も頂きました。


午後5時からは、「上伊那接骨師会新年祝賀会」に出席しました。

午後6時からは、飯田市で開催された「令和2年 三師会(飯田医師会・飯田下伊那歯科医師会・飯田下伊那薬剤師会)合同新年会」に出席しました。

午後7時からは、「飯伊地区柔道整復師会新年会」に出席しました。

それぞれの会場で、私からは、内閣府副大臣として取り組んでいる「全世代型社会保障改革」の論点などについてご報告するとともに、健康長寿な当地域の発展にご貢献いただいていることに感謝を申し上げ、先生方の一層の御活躍をお願いしてご挨拶を申し上げました。


(上伊那広域連合長の白鳥 孝伊那市長のご挨拶です。)


(お祝いに綺麗な花束を頂きました。)


(私から御礼のご挨拶を申し上げているところです。)


(杉本幸治駒ヶ根市長にご挨拶と乾杯の音頭をとって頂きました。)


(会場の皆様全員で三本締めを行いました。)


(税理士による宮下一郎後援会総会での上野山登会長のご挨拶です。)


(私から国政報告を申し上げているところです。)


(総会終了時に、記念撮影が行われました。)


(上伊那接骨師会の福澤茂典会長がご挨拶されているところです。)


(私から、新年のご挨拶を申し上げているところです。)


(三師会合同新年会で挨拶される飯田医師会の原政博会長です。左は飯田下伊那歯科医師会の渋坂崇会長、右は飯田下伊那薬剤師会の熊谷均会長です。)


(私からお祝いのご挨拶を申し上げているところです。)


(飯伊地区柔道整復師会新年会で伊藤浩兼会長がご挨拶されているところです。)


(私からお祝いのご挨拶を申し上げているところです。)

飯島町の皆様より要望、経済財政諮問会議、全国石油商業組合連合会新年賀詞交歓会、飯伊建築業協会新年祝賀会、長野県自動車整備振興会飯田支部新年臨時総会懇親会に出席

2020年1月17日 金曜日

1月17日は、午前10時に飯島町の下平洋一町長、宮下寛副町長をはじめとする皆様が内閣府副大臣室にお見えになり、給食センターの改築などについてのご要望を頂きました。

具体的な構想についてのお話を伺い、しっかり応援をさせて頂くことをお約束しました。


午前11時10分からは、首相官邸で開催された「経済財政諮問会議」に出席しました。

会議では、経済財政諮問会議の今年の検討課題及び中長期の経済財政に関する試算について議論が行われました。

総理は、本日の議論を踏まえ、次のように発言されました。

「今年は、いよいよ半世紀ぶりにオリンピック・パラリンピックが我が国で開催される歴史的な一年であります。

令和の時代を迎えた私たちは、少子高齢化、激動する国際情勢など、大変困難な課題に直面しています。これらの困難な課題を乗り越えるためには、経済最優先で取り組みながら、それを国民の皆様の安心につなげ、成長と安心を車の両輪として実現することが、大きな鍵となります。

このため、外にあっては、我が国がグローバルな結節点となって海外需要を取り込むとともに、内にあっては、デジタル時代に求められる新たな産業構造を念頭に置いた人材投資・人材育成を進め、質の高い経済成長を実現していく必要があります。

同時に、喫緊の課題である少子化対策始め、安心して生活できる地域社会の創造に向けた取組にも全力を挙げていかなければなりません。

今年も皆様からお知恵を頂きながら、安倍内閣を挙げて、これらの課題の解決に取り組み、安心と成長の未来を拓(ひら)く一年にしたいと思います。

各議員におかれては、この夏の骨太方針の策定に向けて、精力的に御議論いただきますようによろしくお願いいたします。」

民間議員のまとめられた「2020年前半の主な検討課題」についての文書は、こちらをご参照ください。


正午からは、「全国石油業協同組合連合会・全国石油商業組合連合会・一般社団法人全国石油協会 新年賀詞交歓会」に出席しました。

全国石油商業組合連合会の森洋会長や、長野県の役員の皆様にお会いすることが出来ました。また、地域経済の基盤を支えて下さっている皆様方の益々のご活躍をお願いしてご挨拶を申し上げました。


その後、地元に戻り、午後5時半には、飯田市で開催された「飯伊建築業協会新年祝賀会」に出席しました。

私からは、昨年の台風19号の被災地支援を頂いた皆様に感謝を申し上げ、安心・安全な国づくりや、地方創生の基盤となる三遠南信自動車道などの社会資本整備に努力していくことをお誓いするとともに、様々な皆様が当地域を訪れ、活動する未来に向けて、建築業協会の皆様の益々のご活躍をお願いしてご挨拶を申し上げました。


午後6時からは、「長野県自動車整備振興会飯田支部新年臨時総会懇親会」に出席しました。

私からは、地域の生活や産業・経済を支えて下さっている自動車整備振興会の皆様に敬意と感謝を申し上げるとともに、様々な技術革新が進む中、より安全で便利な社会の実現に向けて、皆様方の一層のご活躍をお願いしてご挨拶を申し上げました。

懇親の時間には、多くの皆様と親しくお話をさせて頂き、後継者不足問題や人手不足など、様々な課題についてのお話も伺うことが出来ました。


(飯島町の下平洋一町長と宮下寛副町長から要望書を頂きました。)


(飯島町の皆様から具体的な構想などについてお話を伺いました。)


(経済財政諮問会議で発言される安倍総理です。)


(右側が、経済財政諮問会議の民間議員の皆様です。)


(全国石油商業組合連合会の森洋会長との記念写真です。)


(長野県の役員の皆様にもお会いすることが出来ました。)


(私からもお祝いのご挨拶を申し上げました。)


(飯伊建築業協会新年祝賀会でお祝いのご挨拶を申し上げているところです。)


(長野県自動車整備振興会飯田支部新年臨時総会懇親会でお祝いのご挨拶を申し上げているところです。)


(役員の皆様と「今年も頑張るぞ!」と記念撮影をしました。)

長野市穂保地区で農地被害、企業被害を視察、長野県経済団体との意見交換会、自民党長野県連との意見交換会、JA長野県中央会役員との意見交換会、沐参会新年会に出席

2020年1月16日 木曜日

1月16日は、内閣府副大臣の立場で、長野市に出張しました。

午前8時過ぎに東京駅を出発し、長野駅に9時40分に到着、はじめに昨年の台風19号で千曲川の堤防が決壊した穂保地区に向かいました。

被災から3ヶ月経ち、多くのボランティアの皆様、行政や自衛隊の皆様のご努力により、道路や園地、住宅周辺の泥はかなり撤去されていましたが、多くの住宅は1階部分の壁が崩れて柱が剥き出しになっているなど、浸水被害の激しさを物語っていました。

堤防決壊箇所には、新たな堤防が築かれつつありますが、千曲川流域全体の治水計画の見直しが必要であることを改めて感じました。


午前10時半過ぎには、ながの営農センターの宮本健一センター長、長沼林檎生産組合ぽんど童の徳永慎吾組合長、塚田農園の塚田史郎キャップから、お話を伺いました。

河川敷の農地における利用権設定のあり方や、被災農家の離農問題などの課題についてのお話を伺いました。対応策について、検討していくことをお約束しました。


午前10時50分には、台風19号で工場が浸水被害を受けたNiKKi Fron 株式会社を訪問しました。ここには、地元の若林健太先生もご同行を頂きました。

始めに、春日孝之社長に各工場をご案内いただきながら、生産設備の被災状況や修理を含めた復旧の現状などについてお話を伺いました。

当社では、地域の企業の皆さんがグループ補助金を申請する際の取りまとめの事務局としての業務にも取り組んでくださっています。

リースによる生産設備が被災した場合のグループ補助金申請の課題についてのご指摘も頂きました。


正午からは、東京から到着された西村康稔経済再生担当大臣、自民党長野県連の後藤茂之会長とともに、長野県庁で開催された経済団体の皆様との意見交換会に出席しました。

始めに西村康稔大臣と長野県経営者協会の山浦愛幸会長のご挨拶があり、引き続き私からもご挨拶を申し上げました。

次に、ご出席下さった長野県経営者協会の山浦愛幸会長、長野県中小企業団体中央会の高木正雄副会長、長野商工会議所の水野雅義副会頭、長野県商工会連合会の柏木昭憲会長、長野県の太田寛副知事、長野県観光機構の中村実彦理事からそれぞれお話を伺い、これを踏まえて意見交換が行われました。

皆様からは、生産性向上と賃金上昇を実現するための環境整備や、社会保障制度改革や働き方改革における中小企業の経営への配慮、人手不足や事業承継の課題などについて、具体的なご要望やご意見を伺うことが出来ました。


意見交換会の終了後に、12月に開設された長野県産業復興支援センターを視察しました。

このセンターでは、グループ補助金等申請受付窓口の業務を行なっており、連日、来所される企業の皆様や電話による相談に対応されています。


午後1時半からは、自民党長野県連所属の県議団の皆様との意見交換会に出席しました。

西村大臣、後藤県連会長、私からのご挨拶の後に、県議の先生方と若林先生からご意見やご要望を頂きました。

河川と農業用利水施設の一体的復旧、1階の店舗が浸水被害を受けた場合の支援、千曲川の水系の一貫した整備、グループ補助金の運用改善の必要性、中小企業の働きかた改革の課題、千曲川流域町村や長野県に対する財政支援の必要性、観光産業の風評被害の現状、被害認定の基準の明確化の必要性など、多岐にわたる貴重なご指摘を頂き、西村大臣から、それぞれの課題にしっかり取り組んでいく旨のお話がありました。


その後、西村康稔大臣は東信地域の視察に向かわれました。

私は、午後2時半過ぎにJAビルを訪問し、JA長野中央会・各連合会の皆様と懇談をさせて頂きました。

お会いしたのは、JA長野中央会・各連合会の雨宮勇会長、JA長野中央会の竹重正史専務理事と清水勝彦常務理事、JA長野信連の竹村勉代表理事理事長、JA長野厚生連の牧島保昌代表理事専務理事、JA共済連長野の青木信彦本部長です。

皆様から、「持続可能な長野県農業・農村づくりに向けた要請」として、「次期基本計画策定に向けた対策」「国際貿易交渉対策」「労働力確保対策」「CSF・ASF対策」「令和元年台風19号被害対策」の5点について、ご要望を頂き、私から現場での取り組みを中心にお話をしました。

これからの長野県農業発展に向けて、充実した意見交換が出来ました。


その後、長野駅から松本市に電車で移動し、午後6時からは、選挙区外の中信地区を中心とした企業の皆様の集まりである「沐参会」の新年会に出席しました。

始めに、沐参会の宮澤弘光会長からご挨拶を頂き、この中で私に対する激励も頂きました。

私から、本日の視察を含めた活動報告や、今後の長野県発展に向けた取り組みなどについてお話を申し上げました。

懇親の時間には、それぞれの皆様から現在の取り組みや課題などについての貴重なお話を伺うことが出来、とても楽しいひと時を過ごすことが出来ました。


(長野市穂保地区の堤防決壊箇所に立ち、改めて広範囲にわたる浸水被害の大きさを実感しました。)


(堤防決壊箇所周辺の住宅には浸水被害の爪痕が残り、農地にも泥が残っていました。)


(農業関係者の皆様から直接お話を伺いました。)


(右から、ながの営農センターの宮本健一センター長、長沼林檎生産組合ぽんど童の徳永慎吾組合長、私、塚田農園の塚田史郎キャップです。)


(視察させていただいたNiKKi Fron 株式会社では、春日孝之社長(左)からお話を伺いました。台風19号の際には、私の手の位置まで浸水したそうです。右は、ご同行を頂いた若林健太先生です。)


(生産に使われる多くの切削機械が、修理作業中の状態でした。)


(私からご挨拶を申し上げているところです。役員の皆様からは、グループ補助金申請の課題などについてのお話を伺いました。)


(社内に掲示してあった浸水当時の写真です。)


(NiKKi Fron 株式会社の皆様との記念写真です。)


(長野県の経済団体の皆様との意見交換会での西村康稔大臣のご挨拶の様子です。)


(長野県経営者協会の山浦愛幸会長がご挨拶されているところです。)


(私からもご挨拶を申し上げました。)


(意見交換会終了後に撮影した記念写真です。)


(長野県産業復興支援センターを視察しているところです。)


(自民党長野県議団の皆様との意見交換会での西村大臣のご挨拶の様子です。)


(私からご挨拶を申し上げているところです。)


(JA長野中央会・各連合会の皆様に私からご挨拶を申し上げているところです。)


(意見交換会終了後に撮影した記念写真です。)


(沐参会新年会での宮澤弘光会長のご挨拶です。)


(私から、近況報告を兼ねたご挨拶を申し上げているところです。)


(私が上京する前に、全員で記念撮影をさせて頂きました。)

観光戦略実行推進会議、農林・食料戦略調査会、全国地方銀行協会新年賀詞交換会に出席、高森町の皆様より要請

2020年1月15日 水曜日

1月15日は、午前9時20分から首相官邸で開催された「観光戦略実行推進会議」に出席しました。

本日は、「地方部における宿泊施設の外国人対応の促進について」をテーマに、観光庁、雅叙園観光有限会社代表取締役の田島健夫氏、蘇山郷館主の永田祐介氏、株式会社地域経済活性化支援機構執行役員の太田原博亮氏、株式会社日本政策投資銀行代表取締役副社長の菊池伸氏からヒアリングが行われました。

官房長官からは、

「本日、観光戦略実行推進会議を開催をし、宿泊施設の改革について議論をいたしました。

宿泊は、旅行消費の約3割を占めておりますが、地方の外国人宿泊客は、この6年間で4.5倍に増加する一方、北海道、沖縄など地方の上位10道県で6割以上を占めており、それ以外の地域での拡大余地というのはまだまだ大きいというふうに思っています。

「地域経済活性化支援機構」は全国5か所でスキーリゾートや温泉街の再生に取り組んでおり、「政策投資銀行」においても外国人宿泊施設の整備に取り組んでまいります。

観光庁でも、全国100程度の宿泊施設で多言語化などを支援することとしており、経産省、金融庁、こうしたところとも連携をし、政府一体となってこうした取組を進めていきたいというふうに思います。」

とのご発言がありました。

(本日のヒアリング資料については、首相官邸ホームページでご覧いただけます。)


正午からは、「農林・食料戦略調査会、農林部会合同会議」に出席しました。

本日は、「家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案【議員立法】の条文案」について、赤澤亮正 家畜伝染病予防法改正に関する専門検討PT座長(畜産・酪農対策委員長)から説明を受け、全会一致で了承されました。

この法律では、「豚コレラ」及び「アフリカ豚コレラ」の名称をそれぞれ「豚熱(ぶたねつ)」及び「アフリカ豚熱」に変更することと、アフリカ豚熱について予防的殺処分の対象とすること及びその手続きなどについて定めるものです。


午後1時からは、地方銀行会館講堂で開催された「全国地方銀行協会新年賀詞交換会」に出席しました。

一般社団法人全国地方銀行協会の笹島律夫会長(常陽銀行頭取)のご挨拶と乾杯に引き続き、麻生太郎金融担当大臣からもご挨拶があり、その後、出席された皆様と懇談をしました。

黒田東彦日本銀行総裁や副総裁の皆様、日本銀行審議員の皆様や、八十二銀行の湯本昭一頭取にもお会いすることが出来ました。


午後2時からは、高森町の壬生照玄町長と大島正光議長をはじめとする高森町議会議員の先生方が内閣府副大臣にお見えになり、地方創生推進交付金や地方創生拠点整備交付金の運用改善や、町道整備にかかる社会資本整備総合交付金の確保などに関する要望書を頂きました。

皆様方から、具体的な事業内容や進捗状況などについてのお話を伺い、しっかり応援させていただくことをお約束しました。


(観光戦略実行推進会議で菅義偉官房長官が発言をされているところです。)


(テーブルの向かい側には、本日のヒアリングで発言をされた皆様が座られていました。)


(農林・食料戦略調査会、農林部会合同会議での赤澤亮正 家畜伝染病予防法改正に関する専門検討PT座長のご挨拶です。)


(全国地方銀行協会新年賀詞交換会での笹島律夫会長のご挨拶です。)


(麻生太郎金融担当大臣のご挨拶の様子です。)


(左から、遠藤俊英金融庁長官、黒田東彦日本銀行総裁、麻生太郎金融担当大臣、笹島律夫全国地方銀行協会会長、私です。)


(長野県の八十二銀行の湯本昭一頭取にもお会いすることが出来ました。)


(高森町の壬生照玄町長と高森町議会議員の先生方から要望書を頂きました。)


(高森町の皆様から具体的な要望内容についてのお話を伺いました。)