4月24日は、午前10時前から、家内と共に辰野町 宮木諏訪神社の御柱祭を訪問しました。
昨日の山出しに続いて、本日は、里挽きが行われ、宮木諏訪神社に4本の御柱が運び込まれるまでを見ることが出来ました。
感染症対策のため御柱の移動に重機が使われるなどの変更もありましたが、木遣りや踊り、ラッパ吹奏、長持ち踊り、太鼓の演奏、神様をお迎えするお神輿の行列など、様々な祭りのイベントで大いに盛り上がりました。
最後には、杣頭(そまがしら)を務める長野県議会議員の垣内基良先生が、神社に到着した一の柱の綱を切る儀式が行われました。
4本の柱は、明日、建御柱が行われ、神社内の4か所に建てられる予定です。
午後8時半過ぎからは、伊那市長選挙の白鳥孝候補陣営の開票結果を見守る会に出席しました。
開票の始まった午後8時45分には、報道各社により当選確実が報道され、皆で万歳を行いました。
当選された白鳥孝市長からは、4期目に向けた力強いご挨拶がありました。
私からも、白鳥市長の益々のご活躍をお祈りするとともに、私もしっかり応援していくことをお誓いして、お祝いのご挨拶を申し上げました。
会の最後には、私も壇上に上がり、再度、会場全員で万歳を行いました。

雲助と子どもたちによる花笠踊りの披露の後、皆さんと記念撮影をしました。

杣頭(そまがしら)を務める長野県議会議員の垣内基良先生との記念写真です。

人と重機で力を合わせ、一の御柱を宮木諏訪神社に引き入れているところです。

開票と同時に白鳥孝候補の当選確実が報じられ、候補入場の後、皆で万歳をしました。

















