8月3日は、昼前から午後にかけて、「飯田まつり」を訪問し、「ふれあいアップルタウン」の様々なテントを見たり、7月31日から8月5日まで開催されている「いいだ人形劇フェスタ」の人形劇を鑑賞しました。
熱中症が心配される暑い日でしたが、遮光ネットや氷柱、スプリンクラーやミストシャワー、打ち水など、様々な工夫がされていました。
午後3時には、中川村の「中川どんちゃん祭り」を家内と共に訪問しました。
開催式では、お祝いのご挨拶をさせて頂きました。
各テントを回り、多くの皆様にお会いして、とても楽しいひと時を過ごすことが出来ました。
午後4時前から午後5時半ごろにかけては、雷雨と豪雨に見舞われましたが、雨が上がると涼しくなり、最高のお祭り日和となりました。
午後7時からは、「飯田りんごん」を訪問しました。開会式の後、約6000名の皆さんが元気に踊る姿に、皆さんのパワーを感じました。

(飯田市のふれあいアップルタウンを訪問、商栄会の皆様と記念撮影をしました。)

(長野県南信州地域振興局の井原聖から、家庭で余っている食べ物を持ち寄り地域の福祉団体や施設などに寄付するフードバンクの取組についてお話を伺いました。)

(株式会社週休いつかの新海健太郎さん(右)は、運営する「爆発芸術舎」のテントを準備されていました。)

(テント横の「氷山の一角」という作品の後ろには、「爆発芸術舎」の宣伝が。「将来困らない大人になる」というのがいいですね。)

(財務省から飯田市に出向されている産業経済部参事の寺田仁史さんにもお会いすることが出来ました。)

(暑さ対策その2・氷柱は、おもちゃが中に入っており、子どもたちが溶かして取り出せるようになっていました。)

(「あとりえ あるます」の伊藤竜三さんは、売木村にiターンで来られ、手作りのあやつり人形をつくられています。私も、手に持っている人形を買い、操作の仕方を教えて頂きました。)

(お昼に、りんご庁舎でおこなわれた「指人形 笑吉」さんの公演を見ました。手作りの人形も見事でしたが、ユーモアあふれる演出がとても楽しかったです。)

(中川どんちゃん祭り会場近くで、後援会役員の皆様と記念撮影をしました。)

(中川どんちゃん祭りの開催式の前に、実行委員の皆様と記念撮影をしました。)

(北海道の那珂川町産のソーセージを販売する準備をされていた皆様との記念写真です。)

(燻製工房もみじの皆様との記念写真です。鹿肉の燻製を試食させて頂きました。皆さん、笑顔が素敵です。)

(飯田りんごんの会場で、飯田市の牧野光朗市長、湯澤啓次市議会議長と記念撮影をしました。)

(印象に残った連その1・マキバレエロワイヤルの皆さんです。バレエの動きを取り入れた振り付けはとても素敵でした。)

(印象に残った連その2・アリスバトンクラブの皆さんは、端が光るバトンを持ち、アラジンのジャスミンの衣装で踊っていました。)















