3月16日は、日本木造耐火建築協会の木村会長と面会し、自民党長野県議団政調会との政策勉強会に出席しました。
政策勉強会では、農業問題や地方創生などの課題について、充実した質疑が行われました。

午後2時過ぎからは、日本木造耐火建築協会の木村一義会長が議員会館の事務所にお見えになりました。
木村会長から、高輪ゲートシティー内での木造化の取り組みや様々な木造ビル建設の実績についてお話を伺うとともに、「もりまち議連」の活動など、今後の都市の木造化に向けての意見交換をさせて頂きました。

午後3時からは、「自民党長野県議団政調会と農林水産省との勉強会」に出席し、冒頭、自民党長野県連会長の立場でご挨拶を申し上げました。
農林水産省からは「米政策の現状」「食肉加工処理施設への支援」についてご説明いただき、参加者の皆様との意見交換を行いました。
続いて、午後5時からは、「自民党長野県議団政調会と内閣官房・内閣府との勉強会」に出席しました。
内閣官房・内閣府からは「東京一極集中の是正に向けた取組」「防災庁設置に向けた現状」についてご説明いただき、出席の皆さまによる意見交換を行いました。

自民党長野県議団の寺沢功希政調会長がご挨拶をされているところです。

本日ご参加をされた自民党長野県議会議員の先生方との記念撮影です。


