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衆議院が解散され、高市早苗総裁から公認證を頂きました 地元でヤマウラ年始会に出席しました

2026年1月23日 金曜日

1月23日は、衆議院が解散され、高市早苗総裁から公認證を頂きました。

1月27日公示、2月8日投開票の日程で総選挙が行われます。
今回の選挙は、高市早苗政権が進める「日本列島を、強く豊かに。」するための政策について国民の皆様に信を問う政権選択の選挙です。
私は、今回の選挙のスローガンを「伊那谷を、強く豊かに。」としました。 転換期を迎える日本の成長の鍵は地方の活性化にあり、特に伊那谷は、道路交通網の整備などにより、様々な産業の成長が促進され、都市部のバックアップ拠点としても大きな発展が見込まれます。
伊那谷を、強く豊かにすることが、日本の発展の大きなエンジンとなります。
皆様とともに「伊那谷を、強く豊かに。」するために、全力で頑張ります。

午前9時からは、常任幹事を務める「財政改革検討本部」に出席しました。
冒頭、財政改革検討本部の西村康稔本部長からご挨拶がありました。
本日は、内閣府より「中長期の経済財政に関する試算のポイント」について説明を受け、出席議員による質疑と意見交換を行いました。

午後12時半からは、両院議員総会が開催されました。
高市総理からは、大きな政策転換について国民の皆様に信を問うために本日衆議院を解散することが表明されました。

午後1時からは、「衆議院本会議」が開催されました。
額賀福志郎議長により解散の詔書が読み上げられ、衆議院が解散されました。

本会議後には、議員会館の事務所において、報道各社によるインタビュー取材を受けました。
記者の皆様に対して、解散についての受け止めや総選挙の争点などについてお答えをするとともに、衆議院総選挙に向けた意気込みと、訴える政策についてお話をしました。

午後3時前からは、党本部において、総裁から公認證と激励の言葉を頂きました。

引き続き、高市早苗総裁との記念撮影が行われました。

伊那谷から、日本列島を、強く豊かにするために、2月8日の投開票に向けて、短期決戦となりますが、一人でも多くの皆様にご支援いただけるよう、全力で頑張ってまいります!

地元に戻り、午後6時半からは「株式会社ヤマウラ年始会」に出席し、株式会社ヤマウラの皆様、協力会社の皆様に日頃のご支援に対する御礼を申し上げるとともに、地域発展にさらに努力する決意を申し上げ、一層のお力添えをお願いしました。

山浦正貴社長をはじめとする皆様との記念写真です。皆様から、力強い激励を頂きました。誠にありがとうございました。