4月21日(水)の夕方に、党選挙対策委員長代行である衆議院議員小渕優子先生が小松ゆたか候補応援のため飯伊地区に来られます。
午後5時からは、飯田市の通り町・銀座交差点
午後6時からは、阿智村のJAみなみ信州阿智支所
以上、2か所で街頭演説を行います。私からもご挨拶をさせて頂きます。(なお、小松ゆたか候補本人は長野市での遊説のため不在です。)
皆様、是非お越しください!
衆議院議員
宮下 一郎
一郎ブログ
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4月20日は、午前中に上京し、午前11時すぎから「競争政策調査会」に出席しました。
本日は、提言「デジタル広告市場の健全な発展のためのルール整備のあり方(案)」について、説明を受け、質疑を行いました。
午後1時からは「衆議院本会議」に出席しました。
本日は、「少年法」「海上運送法」「障害差別解消推進法」「令和元年度予備費3件」「国会議員歳費旅費手当法」の採決が行われ、いずれも可決されました。
引き続き、菅義偉総理大臣より訪米報告が行われ、これに対する各党議員による質疑が行われました。
午後4時からは「農林役員会」に出席し、農林部会長として司会進行を行いました。
本日は、農水省より「令和2年度「食育白書」本文案について」の説明を受け、意見交換を行いました。
学校における栄養教諭の配置の各県比較や、給食におけるアレルギー対応の記述などについて意見が出され、修正を含めて一任を頂きました。
午後4時半過ぎからは「総合エネルギー戦略調査会」に出席しました。
本日は、資源エネルギー庁から「日米首脳会談の結果について(エネルギー分野)」と「原子力政策の課題と対応」についての説明を受け、質疑を行いました。
カーボンニュートラルの実現のためにも、原子力発電の活用をきちんと位置付けるべき、との意見が多く出されました。
私からは、現行の原子力発電所について、科学的なエビデンスに基づいて運転延長を行うとともに、安全性の高い、小型モジュール炉、高温ガス炉、溶融塩炉などの新炉の実用化を目指した研究開発を促進すべき、との意見を申し上げました。

宮下 一郎(みやした いちろう)
昭和33年8月1日生まれ。妻、長女、長男との4人家族。
趣味は手品(子どもの頃からの趣味でレパートリーは百数十種類に及ぶ)
写真撮影 (家族写真、特に子どもの写真を多く撮影)
映画鑑賞(高校時代には映画制作に熱中。黒澤明監督作品のファン)
座右の銘は 「誠実」「着眼大局 着手小局 (Think globally, Act locally)」
略 歴
| 昭和58年 | 東京大学経済学部卒 住友銀行入行 |
| 平成3~8年 | 大臣秘書官(防衛庁、環境庁、厚生省) |
| 平成15年 | 衆院議員初当選 |
| 平成19年 | 財務大臣政務官 |
| 平成24年 | 自民党経済産業部会長 |
| 平成26年 | 財務副大臣 |
| 平成28年 | 衆議院財務金融委員長 |
| 令和元年 | 内閣府副大臣 |
| 令和2年 | 自民党農林部会長 |
| 令和5年 | 農林水産大臣 |
| 伊那本部事務所 |
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〒396-0010 長野県伊那市境1550-3 TEL.0265-78-2828 FAX.0265-78-2893 |
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| 飯伊連合事務所 |
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〒395-0042 長野県飯田市松尾町4-12 TEL.0265-24-3001 FAX.0265-24-3039 |
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〒100-8981 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第一議員会館1207号 TEL.03-3508-7903 FAX.03-3508-3643 |