7月5日は、南信北と南信南の郵便局長会会長と面会し、たきびの会(白鳥たかし後援会)選対・後援会解散式に出席しました。

午後3時からは、伊那本部事務所において、南信北地区郵便局長会の井口正弘会長と南信南地区郵便局長会の栁田二郎会長と面会しました。
お二人は、郵政民営化法改正の意義などに関する私のインタビュー記事が掲載された月間通信「耀」7月号をお持ちくださいました。

両会長と、6月19日の参議院本会議において成立した「改正郵政民営化法」の意義について意見交換を行いました。私からは、地域において公共サービスや医療、農業などを支える拠点として郵便局が発展できるよう、皆様の益々のご活躍をお願いしました。

午後5時からは、伊那市において、「たきびの会(白鳥たかし後援会)選対・後援会解散式」に出席しました。入り口では、白鳥たかし前市長と記念撮影をしました。

会のはじめに、白鳥たかし後援会の城取茂美会長から、これまでの白鳥たかしさんとの思い出を振り返りながら、心のこもったご挨拶がありました。

私からは、白鳥たかし前伊那市長が、強力なリーダシップと様々な政策の実現により、地方創生のモデル地区として伊那市を大きく発展させてこられたことに心から敬意と感謝を申し上げるとともに、今後ともご指導を頂くことをお願いし、ご挨拶をしました。

白鳥たかし前伊那市長がご挨拶されているところです。


